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普通じゃない成長環境

仲間の力を借り、
お互いの成長を
応援し合う
取り組み

あつまるでは、従業員一人ひとりの個人ビジョンと会社の経営計画を連動させる「個人ビジョン経営」を実施しています。
ここでは個人ビジョン経営を支えている制度をいくつかご紹介します。

社長による
超個人面談

年2回、一人90分程度で社長や上長と個人ビジョンに関する面談を行う場が「超個人面談」です。
個人のビジョンは一度作ったら終わりではなく、自分自身の成長や環境の変化に伴い、変わっていくものです。
そのため、定期的に個人のビジョンと会社のビジョンの方向を合わせ、会社の戦術・戦闘資料(半年〜1年間の計画)が完成します。

目標を発表する
コーチング

一人ひとりが長期ビジョンから逆算した年間・月間のアクションプラン(行動計画)を立てています。
月に1回、先月の目標に対する振り返り、今月の目標を公言する場が「コーチング」です。
全従業員の前で公言することで、「言ったからにはやらないと」という良い責任感が生まれる(有言実行)
部署や拠点の壁を超えて、全従業員で全従業員を応援し合うきっかけとなる(大仲間経営)
などプラスの効果があります。

チームコンパ

稲盛和夫氏の著書「稲盛流コンパ」に則り、各チーム月1回の頻度でコンパを実施しています。
膝を突き合わせてお酒を酌み交わし、ド真剣に価値観を共有します。
チーム内の心の距離を縮め、結束力を高め、一人ひとりの成長に繋げています。

稲盛流コンパが目指すもの
  • ①リーダーの方針を組織に浸透させる
  • ②深い信頼関係に基づいた強い組織をつくる
  • ③一人ひとりが生き方、
     働き方を自問自答し、人間として成長する
稲盛流コンパの七奥義
  • 1.全員参加が大原則
  • 2.コンパにテーマを設ける
  • 3.時間割座席表を決める
  • 4.心は利他。手酌はご法度
  • 5.壮大な夢を語る
  • 6.自らの言葉で総括する
  • 7.コンパの形態は日々進化

※コンパにはいろいろな形態がある(部署毎の縦のコンパ・役職毎の横のコンパ)