社員インタビュー
INTERVIEW

管理部門採用・広報・秘書グループ 広報担当(中途入社2年目)
- 中途入社
- 管理
中嶋 枝里
VISION
ビジョン
「キラキラ輝く広報ママ」になること、それが私の掲げるビジョンです。
マスコミ時代、がむしゃらに全力で働き、内側も外側も輝いていたあの頃の自分。
その輝きを、あつまるで取り戻し、さらに磨いていきたいと思っています。
この挑戦できる環境で、失敗して落ち込み、また立ち上がることを繰り返しながら自己成長していけば、いつかきっと輝けるはずです。
あつまるや仲間たち、そして自分自身がメディアに取り上げられるような話題を、どんどん発信できる広報マンに。
そして、何よりも我が子から「ママ、輝いてるね!」と言ってもらえるように、頑張ります。
マスコミ時代、がむしゃらに全力で働き、内側も外側も輝いていたあの頃の自分。
その輝きを、あつまるで取り戻し、さらに磨いていきたいと思っています。
この挑戦できる環境で、失敗して落ち込み、また立ち上がることを繰り返しながら自己成長していけば、いつかきっと輝けるはずです。
あつまるや仲間たち、そして自分自身がメディアに取り上げられるような話題を、どんどん発信できる広報マンに。
そして、何よりも我が子から「ママ、輝いてるね!」と言ってもらえるように、頑張ります。
Q1転職のきっかけや、あつまるを選んだ理由を教えてください
あつまるの一番の魅力は「誰でも挑戦できる環境」があることだと思っています。
私自身が仕事を探していたある日、JR久留米駅の新幹線のホームで、あつまるで働く圧倒的ハッピーオーラを放つ女性に出逢いました。仕事について話すと「うち、広報探してますよ!」と声をかけてくださり、あれよあれよという間に石井社長と面接。若々しいダンディボイスの社長に驚きつつ、気がついたらあつまるにいました。齢35歳、しかも広報経験ゼロ。本当に大丈夫なんだろうかと不安もありました。でも「あつまるに決まった型の広報は今ないから、自分で作っていけばいい」という社長の言葉に、とても背中を押されました。
「こんな私でもまだ挑戦していいんだ」と感じたのが、あつまるを決めた理由です。
Q2前職の仕事内容や、培ったスキルを教えてください
前職は、前述のとおり、テレビ局でアナウンサーや記者として活動していました。報道が長かったので、デパートの催事や動物の赤ちゃんの取材、時には事件や火災の現場まで。独自ネタを探すために、関係者に話を聞いたり、時にはSNSを日がな一日見漁ったり、事件現場で情報収集するために地道に地回りしたりしたこともありました。
そんな目まぐるしい局時代で印象に残っている取材の1つは、ムツゴロウさんの愛称で知られている故・畑正憲さんへのインタビューです。
そんな多忙な日々を通じて得たものは、“諦めない根性”と“コミュニケーション力”です。
記者やアナウンサー時代の面白いエピソードや苦労話、裏話などに興味があれば聞いてください(笑)
Q3現在の仕事内容と大事にしていることを教えてください
私が任せていただいている広報の仕事は、企業の「顔」として外部との関係を管理する一方、社内の情報を円滑に伝える重要な役割を担っています。
その中で大切にしているのは、「どうすれば、あつまるの魅力を知ってもらえるか」ということです。
日々、会社の情報を発信し、いかにメディアに取り上げていただくかを使命として取り組んでいます。マスコミでの経験を活かし、時には失敗し、反省しながらも何度も試行錯誤し、広報業務に励んでいます。
マスコミ勤務時代には、「広報」からネタを提供してもらう立場だったので、その苦労を本当の意味で理解していませんでした。しかし、今はその立場になり、初めて「広報」の大変さを痛感しています。
ただ、「大変」だからといって辛いことばかりではありません。この立場になったからこそ得られる発見もあり、やりがいも感じています。
Q4その仕事のやりがいは何ですか?
広報のやりがいは、何と言っても「チーム」で仕事をしていることを実感できる点です。
例えば、プレスリリースの作成においては、広報だけでなく、担当者やデザイナー、コンプライアンス担当者など、さまざまなメンバーと協力して進めます。完成したプレスリリースにメディアから反応があると、その喜びは格別です。
さらに、その情報を見た外部の方々から「応援しているよ」「あつまるすごいね!」といった声をいただけると、すべての苦労が一瞬で報われます。
また、あつまるの広報誌「あつまるマガジン」も、チーム力の結晶としてのやりがいの一つです。
この広報誌は従業員のご家族にも配布されるもので、広報誌を通じて「頑張ってるね」「仕事、楽しそうだね」と声をかけていただけると、頑張ってよかったと心から感じます。
Q5あつまるの好きな所を教えてください
「あつまる」には、"ありがとう"をたくさん言い合える文化があります。
特に、日々の感謝の気持ちをカードに書いて伝える取り組みが大好きです。
「ありがとうカード」には年齢や性別、立場に関係なく、どんな内容でも、どんな時でも感謝の気持ちを伝えることができます。
例えば、お菓子をいただいたちょっとしたお礼から、仕事で助けられた心からのお礼まで、自由に表現できるんです。
カードに感謝の気持ちを書くたびに、あつまるの仲間に支えられていることを実感します。
詳細はこちらからご覧いただけます!➡️ https://atsu-maru.co.jp/recruit/culture/other.php
Q6あつまるで一番思い出に残っている青春エピソードを教えてください
まだ”青春”を実感した具体的なエピソードがないのですが、
これからたくさん経験できるのかなとワクワクしています。